令和4年度秋季リーグ戦
試合詳細
1回戦 第2試合
関大11 - 5立命

【10月15日(土) ほっともっとフィールド神戸 試合開始13:44 終了16:35試合時間 2時間51分】
[球審]境(近大OB) [一塁審]黒羽(京大OB) [二塁審]山田(同大OB) [三塁審]伊藤博(関学OB)

勝利投手:金丸(5勝0敗)
敗戦投手:藤本竜(0勝1敗)
R
関大 0 0 0 3 7 1 0 0 0 11
立命 3 0 0 1 0 1 0 0 0 5
<戦評>
関大が14安打の猛攻で試合を制した。
関大は4回、上神(4・佐久長聖)が左二塁打を放ち二死二塁とすると、髙田幸(3・伊川谷北)が右前適時打を放つ。さらに、失策と佐藤(2・愛工大名電)の左翼線適時二塁打で2点追加する。
5回には、死球や犠打などで二死一、三塁とすると、上神の中越適時二塁打で2点追加する。さらに死球や越川(2・串本古座)の左越適時二塁打などでこの回計7点獲得する。
続く6回、下井田(1・報徳学園)、岑(3・広陵)の右前安打などで一死二、三塁の好機を作ると、髙田幸の右前適時安打で1点追加し、試合を決めた。
投げては、金丸(2・神港橘)が今季5勝目を挙げた。
立命は、先制するも、投手陣がつかまり敗戦を喫した。
関大 立命
投 手 金丸、岩井、宮崎 秋山、長屋、藤本竜、高塚
捕 手 越川、谷元 星子
本塁打
三塁打
二塁打 上神2、佐藤、越川、金丸 西村唯、山縣
犠 打 中井颯、上神 星子
併 殺 1 1
残 塁 8 7
盗 塁 髙田幸、森田 井上、北村涼
失 策 髙田幸、越川 宮崎2、井上、北村涼
暴 投 岩井、宮崎
捕 逸
関大
位置 名前 学年 出身校
[8] 中井颯 (3 報徳学園) 5 1 0 1 0
[5] 下井田 (1 報徳学園) 5 1 0 0 0
[7] (3 広陵) 4 1 0 0 1
7 三杉 (3 関大北陽) 0 0 0 0 0
[3] 上神 (4 佐久長聖) 4 2 1 0 0
[6] 髙田幸 (3 伊川谷北) 4 2 2 0 1
[9] 藤原太 (2 佐久長聖) 4 1 0 0 0
H 小谷太 (1 大阪桐蔭) 1 0 0 1 0
9 内田崚 (4 大手前高松) 0 0 0 0 0
[4] 佐藤 (2 愛工大名電) 3 1 3 0 1
H 口分田 (4 近江兄弟社) 1 0 0 1 0
4 村田 (3 関大北陽) 0 0 0 0 0
[2] 越川 (2 串本古座) 5 1 3 1 0
2 谷元 (4 関大北陽) 0 0 0 0 0
[1] 金丸 (2 神港橘) 2 2 1 0 1
H 石原水 (4 栄徳) 1 1 0 0 0
R 田中大 (3 熊本工) 0 0 0 0 0
1 岩井 (2 高田商) 0 0 0 0 0
H 小河 (4 大社) 1 1 0 0 0
R 森田 (3 関大一) 0 0 0 0 0
1 宮崎 (4 東海大仰星) 0 0 0 0 0
40 14 10 4 4
球数 打者
金丸 6 96 27 8 5 1 3
岩井 2 24 7 2 1 0 0
宮崎 1 26 5 1 1 2 0
9 146 39 11 7 3 3


立命
位置 名前 学年 出身校
[4] 宮崎 (4 創志学園) 2 0 0 2 1
4 北村涼 (3 龍谷大平安) 1 1 0 0 1
[9] 広田 (4 立命館) 3 0 0 0 0
H9 古瀧 (3 中京大中京) 1 1 0 0 0
H 大崎 (3 報徳学園) 0 0 0 0 1
[6] 田中陸 (2 東山) 3 2 0 0 0
6 (3 明豊) 1 0 0 0 0
H 浅野彰 (2 立命館宇治) 1 0 0 0 0
[3] 白瀧 (4 履正社) 4 1 0 1 0
3 藤井 (3 立命館) 0 0 0 0 0
[5] 西村唯 (3 高知) 4 1 2 0 0
[7] 神先 (4 智辯和歌山) 2 2 1 0 0
7 竹内 (2 創志学園) 2 0 0 1 0
[8] 井上 (4 立命館宇治) 4 1 0 0 0
[2] 星子 (3 福岡大大濠) 2 0 1 0 0
H 山縣 (4 倉敷商) 1 1 0 0 0
[1] 秋山 (4 愛工大名電) 1 0 0 1 0
1 長屋 (2 浜松開誠館) 0 0 0 0 0
H 桃谷 (3 履正社) 1 1 1 0 0
1 藤本竜 (3 社) 0 0 0 0 0
1 高塚 (4 立命館慶祥) 1 0 0 1 0
H 中野 (4 神戸国際大) 1 0 0 1 0
35 11 5 7 3
球数 打者
秋山 3 46 10 1 1 0 0
長屋 1 25 7 4 1 0 3
藤本竜 1 34 11 3 0 4 1
高塚 4 66 18 6 2 0 1
9 171 46 14 4 4 5

関西学生野球連盟 KANSAI BIG 6